| ■ソウギョ放流 〜その後〜 |
(2008.1.15)
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●2006年初頭 ●2006年夏 ●2007年春〜初夏 ●2007年夏〜秋
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これらの変化がすべてソウギョに起因するものなのかといえば、はっきりとした根拠があるわけではない。しかし、事実としてオオカナダモと葦に大きな変化が起こった。特に、雄蛇ヶ池のデカバスをはぐくんできたオオカナダモ。夏には池を覆うほどに繁茂していたオオカナダモの枯渇状態がこのまま続くとなれば、池の生態系に大きなインパクトを与えることになるかもしれない。 「オオカナダモ」→ おそらく、ほぼ消滅? ※科学的な根拠に基づく予想ではなく、単なる直感です。 |
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